広報室に行ってきました。そんなつもりでなかったのに…

広報室に行ってきました。そんなつもりでなかったのに…

4大学合同オープンキャンパスをやるには

まず段階として

先生にアドバイスも頂きながら

最終的に大学の広報の元へ行かなくてはなりません

なぜなら

オープンゃンパスを告知しているのは

広報部だからです。

でも案の内容が具体的でなければ門前払いされてしまうので

きちんと固めてから行くべきなんですが

別の用事で

オープンキャンパスのプロジェクト内容に

関してどうしても聞かなければいけないことがありました。

それは、

オープンキャンパスに参加する

道内と道外の参加学生の割合の人数です。

というのも

不動産会社の方に

「ぜひ協力をしたいんだけど、実際に宿泊する見込みの人数が分からないとこちら側も部屋数の準備もできない」と

お話をされていました

その通りの内容。

宿泊にこだわる以上このことについてはなんとしても

聞かなくては…

とのことで広報部に足を運んできました。

質問した内容はこちら

「夏休みの期間に行われるオープンキャンパスの人数を知りたい」

回答は

「なんで知りたいの?」

内心、「一番いやな返事が来てしまった」と思ないがらも

「当たり前の返しだよな」と思いつつ

考えているプロジェクトについて説明をしてきました

その結果

「今の時期がちょうどそのくらいのオープンキャンパスの中身を考える時期なんだよね」

「検討してまた返事をするね」

とのことで回答を頂き、きちんと

名前、学籍番号、学科をお伝えしてきました。

正直いきなり突撃してまさかの展開となりました。

本来の予定であれば協力してくださっている先生を通じて広報の方に説明をする予定だったのですが

吹っ飛ばしてしまいました 笑

でも、話が大きく進んだことには違いはないので

いいのか…

佐野 友哉
佐野 友哉

江別の4大学連携オープンキャンパスの企画をしています。 他にもさまざまなことにチャレンジしていますのでぜひ他の記事もみてみてください!