現役大学生が教えるレポートの文字数が足りない!書けない!時の事前対処法

現役大学生が教えるレポートの文字数が足りない!書けない!時の事前対処法

学生の誰もが経験する問題

課題を出されたとき100~800字程度のレポートであれば問題ないものの突然1500字のレポート課題が出されて「早く終わらせるべき課題なのになかなか手を付けられない」

いざ、原稿用紙に書いてみたら「あれ、あと2ページもある」「あと少し文字数が足りない」そんな経験したことある方はいるのではないでしょうか

今回はそんなトラブルを事前に解決する発想の広め方についてご紹介していきます!

MM(マインドマップ)の書き方

マインドマップについて説明をするのはかなり大変なので最後にマインドマップについて説明されているサイトを掲載します。 マインドマップは発想を膨らませることにものすごく適しています。

「では早速書いて見ましょう!」
と言いたいところですが私はこれまで見ていただいてわかるように参考サイトばかり張っています。

今回も僕が世界一分かりやすいマインドマップの書き方動画を探してきましたので参考にしてみてください。

補足
マインドマップはやってみることで便利さが分かります。まず最初はやってみてください!

補足
マインドマップは個性が出てきます。今回世界一分かりやすい動画として「1年間書き続けた人が語るマインドマップ書き方のコツ【実演】」をご紹介しましたが世の中にはもっとたくさん解説されたサイトや動画あります。ぜひ検索してみてください!

マインドマップについてもっと知りたい方

今回のこの記事を書く上でいろいろ調べてみました。その中で一番詳しく紹介されているサイトがあったのでご紹介します。

興味のある方はもちろん、もっと詳しく知りたい方はぜひ見てみてください!

佐野 友哉
佐野 友哉

江別の4大学連携オープンキャンパスの企画をしています。 他にもさまざまなことにチャレンジしていますのでぜひ他の記事もみてみてください!

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