大学ではWikipediaは絶対にNG!ネット辞書を使うならコトバンク

大学ではWikipediaは絶対にNG!ネット辞書を使うならコトバンク

みなさんは、インターネットで調べものをすると時

どんなサイトを利用しますか?

インターネットには調べものをしていると

一つの単語だけでも意味を解説したサイトは大量に出てくるので

Wikipediaで調べてしまうという人もいるのではないでしょうか?

ただ、Wikipediaは大学生的にはかなりNG

正直使わない方がいいレベルだと思います

今回はその理由を書いていこうと思います

Wikipediaは誰でも内容を書き換えることが出来ます

その為信ぴょう性がなく大学のレポート課題に

参考:Wikipedia

なんて書いて提出をしたら内容すら見てもらえないのが普通です

さらに気を付けなければいけないのがWikipediaは常に情報が書き換えられる可能性があることです

先ほども書いたように誰でも書き換えれることに加えて

いつでも書き換えることもできます

したがって「昨日書いてあった記述がなくなっている」

なんてこともあるので注意しましょう。

そしたら、ネットで調べるときは何で調べるのか書いていきます

僕のおすすめは無難に

コトバンク

をおすすめします

なぜなら、ネットの辞書は正直どれを信頼すればいいのかわかりません

色々なサイトが、ありすぎて…

ただコトバンクは、

「コトバンク」は、朝日新聞、朝日新聞出版、講談社、小学館などの辞書から、用語を横断検索できるサービスです。

https://kotobank.jp/about/

上記の点からネット上に溢れているサイトよりかは信憑性は高いですね

✳あくまでも個人的なおすすめです
大学の先生によってはそもそもネット辞書がダメな先生もいるので気をつけましょう

佐野 友哉
佐野 友哉

江別の4大学連携オープンキャンパスの企画をしています。 他にもさまざまなことにチャレンジしていますのでぜひ他の記事もみてみてください!

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